Posts from February 2013

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「小房子」について注意事項

by admin

1).A4黄色い紙を用意してください。廬台長のブログで印刷して、小房子の枠を残した状態で、四当分の長方形に切り分けます。小房子の枠まで切らないでください。   2).「小房子」は、四種類のお経をセットにしたものです。《大悲咒》27回,《心经》49回,《往生咒》84回,《七佛灭罪真言》87回。多少回数が多くても構わないです。   3).《大悲咒》、《七佛灭罪真言》は、どこでもいつでも読めます。《心经》、《往生咒》は、夜10時前までに、曇りの日でも読めます。外にいる時や大勢の人がいる環境では読まないでください。夜10時以降、土砂降りとか天気が悪い(暗い)とか、雷雨の時も読まないでください。万一、読んでいる時、気分が悪くなったり、頭が痛くなったり、酔ったりしたら、すぐ読むことをやめてください。   4).「小房子」を読む前になるべく《大悲咒》を奇数回ぐらい読んでから始めます。 そしたら、お経を読む力が強くなります。お経の順番は構わないです。体が弱い時、落ち着かない時には、供養しないほうがいいです。集中できない状態で無理に読んだりしたら、あまり効果がないし、逆効果が出ます。   5).「小房子」の“敬赠”のところに青か黒いペンで書きます。自分の要経者を供養する場合:“敬赠XXXX(自分の名前)の要経者”。流産または中絶した子供なら、“敬赠XXXXの子供”(XXXXは母親の名前)。亡くなった身内や親友なら、“敬赠お婆ちゃんXXXX”または、直接名前を書きます。“小房子”の左下側、青か黒いペンで“XXXX赠x年x月x日”,(XXXXは読む本人のサイン,期日は燃やす日を書きます。数字で横書きか漢字で縦書きどちらでも大丈夫です。お経を一回読んだら赤いペンで○の中心に点を付け、こんな感じ⦿で書きます。必ず読んでから点を付けます。毎回読んで点を付けてもいいし、まとめて読んでから最後にまとめて点を付けてもいいです。   6).「小房子」を読む前にお願いができます。本人の場合、“大慈大悲観音菩萨様私XXX(自分の名前)“小房子”を読みます。 本人以外の相手の場合、“大慈大悲観音菩萨様私XXX(自分の名前)がYYYに“小房子”を読んであげます。(YYYは亡くなった身内や家の要経者や流産、中絶した子供など)。 7).名前は生まれた戸籍謄本に登録した名前です。途中で名前を変わったり芸名を使ったりした場合は、一年以上呼ばれたなら、認められるけれども、もう一回升文したほうが安心です。必ずしも、戸籍謄本を変更する必要はありません。   8).家の落ち着く場所で、邪魔されない時間に、お経を読むこと。途中で、電話が鳴ったり、誰か訪ねたり場合は、“嗡莱姆索诃”を読んでから、用事が済んだらもう一回“嗡莱姆索诃”を読んでから途中まで読んだところから読み続けます。短いお経なら、頭から読んだほうがいいです。   9).読むときは声を出してもいいし、出さなくてもいいです。大声と全然声が出てない場合は、体によくない。自分が聞こえるぐらいでいいです。毎回お経の題名から読み始めます。大悲咒と心经必ず完全な題名からです。例えば:《大悲咒》を読む前に,《千手千眼无碍大悲心陀罗尼》を読む;心经を読む前に《般若波罗蜜多心经》を読む。たまに発音間違えたとかは大丈夫です。間違えるとこるが多かったらよくない、最後《补缺真言》を3~7回を読んだほうがいい。暗記できるならもっといいけれども、読み落とすのはいけない。   10).“小房子”は必ず一日で読み終わる必要はありません。大体一週間以内で読み終えるのが良いです。読んで今日中に燃やさないなら赤い封筒の中に保存するか、または赤い布で包んで、エネルギーが流失するのを防ぎます。   11). “小房子”を燃やすとき、白い磁器の大皿とランプを用意します。ランプの火で“敬赠”のところから火をつけて、白い磁器の大皿の上で燃やします。金属製の大皿は、控えてください。白い磁器の大皿は、燃やすときと燃やさないときでも仏壇に置かないで、仏壇の前の地面とか、小さい木製の腰掛の上に置いてください。ランプをまだ購入してない場合は、ライターかマッチで火を付けても大丈夫です。燃やすとき火傷に注意してください。ピンセット(金属製でもいい)で挟んでもよいです。必ず、紙が灰になるまで燃やしてください。燃え残りはよくないです。最後は、普通の紙で灰を包んで捨てます、トイレに流すのは厳禁。白い磁器の大皿を綺麗に洗って逆さ向きで置きましょう。   12)“小房子”を燃やす時間は、朝8時、10時、午後の4時が一番いい時間です。普段晴れのとき、朝6時から暗くなる前でも燃やせます。暗くなったときとか、暗い曇り空とか、雨が降るときは燃やさないでください。場合によって、燃やせるときもあります。   13)仏壇がある場合は、必ずお線香を立ってから“小房子”を燃やします。まず:ご南無大慈大悲救苦救难广大灵感观世音菩萨様光臨ください。(三回),読んでから“小房子”をおでこの前まで挙げ一礼してから、仏壇のところに“小房子”を置いて、正座して:南无大慈大悲观世音菩萨様、私<自分のフルネーム>XX XXに力をもらって、こちらの小房子はYY YYにあげます、(YYYは、誰かの要経者か、亡霊の名前か、中絶した赤ちゃんか、誰か家の要経者とか)。 小房子を火をつけ(右側“敬赠”ところから燃やします):“大慈大悲观世音菩萨様が慈悲深い私をお守りください。”それでランプで“小房子”を燃やします。燃やす時何も話さなくてもいい、お経も読まなくてもいい、“大慈大悲观世音菩萨様が慈悲深い私をお守りください。”と言うだけでいいです。 燃やした後、“南無大慈大悲观世音菩萨様が私XXX健康で、何事も順調に進みますようにお守りください。”私XXX(自分の名前)がYYYに“小房子”をあげました。大慈大悲观世音菩萨様がいつも私を守ってくださることに感謝します!(一礼) もし家に仏壇がない場合は、ベランダとか、リビングの窓側とか、庭で燃やすこともできます。まず、心香をします:ご南無大慈大悲救苦救难广大灵感观世音菩萨様光臨ください。(三回)そして《大悲咒》、《心経》を一回読みます。読んでから“小房子”をおでこの前まで挙げ一礼してから、空に三礼または心の中で 正座して:南无大慈大悲观世音菩萨様、私<自分のフルネーム>XX XXに力をもらって、こちらの小房子はYY YYにあげます、(YYYは、誰かの要経者か、亡霊の名前か、中絶した赤ちゃんか、誰か家の要経者とか)。それで、“小房子”を燃やします。燃やす時何も話さなくてもいい、お経も読まなくてもいい、“大慈大悲观世音菩萨様が慈悲深い私をお守りください。”と言うだけでいいです。 燃やした後、“南無大慈大悲观世音菩萨様が私XXX健康で、何事も順調に進みますようにお守りください。”私XXX(自分の名前)がYYYに“小房子”をあげました。大慈大悲观世音菩萨様がいつも私を守ってくださることに感謝します!(一礼)   14)“小房子”は、自分が燃やせない場合、家族が代わりに燃やすこともできます。“大慈大悲观世音菩萨様がYY YY(小房子を読んだ人の名前)を守ってください、YY YYに力を貸して、こちらの小房子を彼(彼女)の要経者にあげます。     15)他人の病気を治すために小房子を読む場合は、相手の霊が自分のところに来ることもあります。小房子を読む前に:“大慈大悲观世音菩萨様が私<自分のフルネーム>XX XXを守ってください、これからYY YY(相手の名前)のため 小房子 (R枚) を読みます、残り小房子はYY YY自分が読みます。”万一、相手の霊が来たら、自分が自分のために小房子何枚を読んだほうがいい。人を救うことは大功徳、でも自分に影響があります。   16)時間がある時、小房子をなるべく読んで用意したほうがいい、急に、何があったらすぐ燃やせるように。小房子を読む前に:“大慈大悲观世音菩萨様が証明し、私<自分のフルネーム>XX XX予備小房子を読みます。”小房子の “敬赠”と日付を空欄して、使う時に書きます。   17)もし小房子を書き間違えた場合は、書き間違えた小房子を小さく折りたたんで、別の紙で包んで捨てます(破らず、燃やさず)観音様に:“南无大慈大悲观世音菩萨様、私<自分のフルネーム>XX XXは、この小房子を書き間違えたので、処分します。”それで、もう一枚小房子に書き移します。   18)小房子で供養すると同時に、ほかのお供え物を燃やさないでほしい。小房子のパワーで天国に行くことができる、しかし、ほかのお供え物を燃やしたら黄泉の国に戻る可能性が高い。   19)霊の供養は、一回だけでは終わりません。時間の流れ、業障が熟成したら霊になり、供養します。また、たまに誰かと喧嘩したり、お墓参りしたり、病院に行ったり、火葬場に行ったりするとき、たまたま来ますので、その時、小房子で供養すればいいです。   [...]

「小房子」を読んで供養する

by admin

人間の病気は、二種類あります。一つは、肉体病。もう一つは、霊的な病です。霊や幽霊はいわゆる霊界に属するものである。通常、生きている人間の体を占有する霊は亡くなった親戚や親しい友達、堕胎や流産で亡くなった子ども、当人と過去に争いがあった、すでに亡くなった人々、または家の中にいる霊である。霊性は、ずっと身につくと、肉体病になる、よく怒る、悪運、商売や勉強がよくない。オーストラリアに住む仏法僧盧軍宏さんは菩薩の恵みを受け、特殊な力を持つ人です。観音様から指し示されて、仏教の読経で霊性を供養して霊的な病を治す。なくなった身内の人も小房子で供養することによって天国まで行けます。 「小房子」は、大慈大悲観音菩薩様からもらったプレゼントです。今は世紀末時期です。世紀末時期でこのプレゼントを使って、霊を供養したり、自分の過ちを償ったり、一番有効的のやり方だと思います。 「小房子」は霊の世界で一番効果がある供養の仕方です。亡霊を供養するパワーがあり他人と自分を救える宝物です。

重病患者の日课

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  《大悲咒》49回,大慈大悲観音菩薩様 私XXXX(フルネーム)が健康になれるようにお願いします(もし精神的な病なら,大悲咒を読む数は21回以下);   《心経》7回(もし精神的な病の患者,心経は21回以上),大慈大悲観音菩薩様 私XXXX(フルネーム)の知恵を高めるように。   《礼仏大懺悔文》3-7回,大慈大悲観音菩薩様 私XXXX(フルネーム)の業障を取り消し、(または身体の一部の業障),懺悔する。病気が治ります。 もし先祖様が殺業したまたは今生の殺業とか,《往生咒》毎日49回または108回,自分のために亡くなった動物たちを供養します。   もし流産や中絶したことがあったら、子供一人7-21枚小房子を必要します、“敬赠:XXXの子供”,XXXは女性の名前です。 小房子毎週3枚以上,敬赠自分の要经者。 同時に大量の放生する事と誓願をすること。

年を取る人の日课

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大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)の体の健康、寿命が延びるように……. 《大悲咒》21~49回、《心経》7回、《礼仏大懺悔文》3~7回,《圣无量寿决定光明王陀罗尼》49回。

通常の日课

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大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)の体の健康、平安な生活ができるように、お願いします。《大悲咒》7回、《心経》7回、《礼仏大懺悔文》3~7回、《准提神咒》21回。   お願い事のある時:   ①     仕事や商売や面接が順調に進む 《大悲咒》7~21回、《心経》7回、《礼仏大懺悔文》1~3回、《准提神咒》21回、49回または108回。   ②     悪縁の解消 大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)とYYYY(フルネーム)の悪縁を解消できるようにお願いします。 《大悲咒》7回、《心経》7、9、11、21、27回または49回を自分と相手に読みます、《礼仏大懺悔文》3~7回、《解结咒》21、27、49回または108回,また、小房子每週3枚以上,そして、願誓、放生をします、そしたら夫婦の間の悪縁を消せます。

読経の注意事項と説明

by admin

読経は日課として毎日すること、例、三回《大悲咒》,三回《心经》,一回《礼仏懺悔文》,二十一回《准提神咒》。日课は,日常生活のように大事なことです。小房子は供養するためのお経です、日課とは別です。 読経するとき、必ず題名から読みます、《大悲咒》は《千手千眼无碍大悲心陀罗尼》,《心経》は《般若波罗蜜多心经》です。読経する前にお願いことを言います、一つや二つでいいです。三つ以上すると効果が弱くなります。 《心经》と《往生咒》は、夜10時までに読めますが、通常夜中の2時~5時の間に、読経をしません。大雨の日と土砂降りの時は読まないでください。体が弱い時に読んで、気分が悪くなる人は、できれば晴の昼間の時に読みます。 家族や友達のために日課を読んであげたい時は、この人の名前を言わないといけないです。 言わないと効果は出ません。 以下は、お経の効果と日課する時のお願いの仕方をご参考ください! 1)  《千手千眼无碍大悲心陀罗尼》以後《大悲咒》と省略します。大悲咒は、仏教の基本です。効果は、人のお願いが叶うことやいろんな病気が治ること、常に神様に守られることです。毎日読むとご臨終する時に仏国に行けます。日課:一日3回または7回、続けることが大事です。昼間と夜も読めます。もし、大変な事があったり、手術することになったり、重病になったり、がんを診断されたり時、毎日21回または49回を読みます、読めば読むほど効果的です。《大悲咒》を読む前に、“大慈大悲観音菩薩様、私(フルネーム)の体が健康になるように、お願いします。”または、持病を持っている人は、“大慈大悲観音菩薩様、私(フルネーム)の体が健康になるように、持病が治りますように、お願いします”。 2)  《般若波罗蜜多心経》以後《心経》と省略します。観音菩薩様と繋がるお経です。菩薩様の慈悲心で知恵を高めます。心経は、天国にとって、エネルギーです、黄泉の国にとって宝物です、人間にとって知恵です。効果は、子供が言うことを聞くようになったり、大人の頑固な性格が治ったり、うつ病が治ったり、亡くなった人を供養するなどです。 日課は、一日3回または7回、続けることが大事です。夜10時まで読めます、大雨の日と土砂降りとき、読まないでください。《心経》を読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私(フルネーム)知恵を高めるように、悩みが無いように、お経を読むとき集中できるようにお願いします。” 3)《礼仏大懺悔文》は、観音菩薩様の力を借りて、私たちの前世と今世の業障を懺悔する事と取り消す事ができます。すべての菩薩様に懺悔できるお経です。効果は、人の感情を騙すや何十年の恨みや菩薩様に不敬な事や菩薩様の像とか絵の損害などを取り消すことができます。 日課は、一日1回または7回、続けることが大事です。昼間と夜も読めます。 《礼仏大懺悔文》を読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私(フルネーム)の業障を懺悔と取り消しする事を助けてください、体の健康と知恵を高めるようにお願いします。” 注意事項:《礼仏大懺悔文》を読んでる時に、もし体のどこかに違和感がや痛みがあれば、それは霊が反応し、体を浄化してるいい事です。そうしたら“小房子”を読んで供養したらいいです。普通は、4枚から7枚くらいですが、体の気分がよくなるまで読み続けます。 4)《准提神咒》は、観音菩薩様の力を借りて、お願いが叶うこと。効果は、仕事の順調、婚姻の円満、学業の上達、いい出会いがあること、いい仕事を見つけること。もちろん合理合法の範囲にすること。 日課は、21回、27回または、49回。昼間と夜も読めます。 《准提神咒》を読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私(フルネーム)思い通りできるように、事業成功できるように、または、一つ合理な事をお願いします。 以上四部お経は、基本的な日課です。以下のお経は、個人によって読みます。読む回数は、21回、27回または49回。 5)《解结咒》は、観音菩薩様の力を借りて、人と人の間悪縁を消すこと。効果は、恋人の間の誤解、夫婦喧嘩、親子喧嘩、同僚の葛藤、上司との対立など。 必要がある時、一日21回、27回または49回。昼間と夜も読めます。 《解结咒》を読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)と相手YYYY(フルネーム)悪縁が溶けるようにお願いします。” 6)《消灾吉祥神咒》は、突然事件があって、解決する事。効果は、裁判されそう時、金銭を無くしたこと、喧嘩すること、罰金された、突然病気になった、悪夢をみた、大変は事が起こすことを予知されたなど。 必要がある時に:一日21回、27回または49回。昼間と夜も読めます。 《消灾吉祥神咒》を読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)災難が起きないように、平安順調でお願いします。” 7)《拔一切业障根本得生净土陀罗尼》以後《往生咒》と省略します。観音菩薩様の力を借りて、小さい動物、家畜、海鮮、昆虫などを供養すること。効果は、以前食べた動物、殺さざるを得ない小さい命、夢の中に殺した動物を供養できます。 必要がある時に、1日21回、27回または49回。夜10時まで読めます、大雨の日と土砂降りときは、読まないでください。 《往生咒》を読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)私のために命を落とした動物たちを供養できるようにお願いします。 8)《大吉祥天女咒》は、不祥事を除き、吉祥になること、円満な婚姻の願望。効果は、このお経は功徳を持ってる人だけ読んだら吉祥になれます、功徳を持ってない人には効果がありません。 必要がある時に、1日21回、27回または49回。昼間と夜も読めます。 《大吉祥天女咒》を読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)が吉祥になりますようにお願いします。” このお経は、婚姻を求められるので、読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)が善縁を見つけられるように、円満な婚姻ができるようにお願いします。” 9)《功德宝山神咒》は、功徳を積み重ねられ、罪を消せること。効果は、今までした善事が功徳になれること。このお経を読む前提は、善事をして、積み重ねる事が重要です。 必要がある時に、1日21回、27回または49回。昼間と夜も読めます。 《功德宝山神咒》を読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)がした善事が功徳になれるようにお願いします。” これ以外、妊娠中の胎児や5歳以下の子供も《功德宝山神咒》を読めます。この子供の前世がした善事が功徳になって、この子を守ります。読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)のお腹の子または子供YYYY(フルネーム)の前世がした善事が功徳になって、この子を守って、健康平安するようにお願いします。” 10)《七佛灭罪真言》は、罪をけし、平安吉祥、万事順調、後世の福を作ります。効果は、このお経は今世した軽い罪を消せます。重い罪なら《礼仏大懺悔文》を読まないといけない。《七佛灭罪真言》は、《礼仏大懺悔文》の代わりに読むことはできません。 軽い罪なら、一気に、21回または27回または49回を読みます、読む前に“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)の罪を消して、守ってください、お願いします。” これ以外に、日課の後、三回《七佛灭罪真言》を読んで、自分自身を洗浄し、同時に、当日または、最近作った軽い罪を消せます。読む前に、お願い事を言わなくてもいいです。 11)《圣无量寿决定光明王陀罗尼》は、寿命が延びること。効果は、年を取る人の寿命を延ばしたい事、大厄や重い病気になった時に、寿命を延ばしたい事。 必要がある時に、1日21回、27回または49回。昼間と夜も読めます。 《圣无量寿决定光明王陀罗尼》を読む前に、“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)の災難を消し、寿命が延びるようにお願いします。” 12)《如意宝轮王陀罗尼》は、悩み事がなくなり、吉祥如意、平安。効果は、お願いことが如意になること。 必要がある時に、1日21回、27回または49回。昼間と夜も読めます。 《如意宝轮王陀罗尼》を読む前に、“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)のやりたい事が順調になるようにお願いします。” 13)《观音灵感真言》は、吉祥如意、平安。効果は、観音菩薩様から力をもらいたい、お願い事がすぐ叶うこと。病気の痛みを抑えること。 しかし、読む人は、一定のレベルに達しないといけない、功徳を持ってない人も読めない。このお経は、読めるかどうか、廬軍宏さまから图腾を見たほうがいいです。 必要がある時に、1日21回、27回または49回。昼間と夜も読めます。 《观音灵感真言》を読む前に、“大慈大悲観音菩薩様、私XXXX(フルネーム)が健康になるように、やりたい事が順調になるように、観音菩薩様が霊験あらたかになれること。

読経前のお願い

by admin

観音菩薩様は、お願いが届いたら助けに来るということ。 まず、観音菩薩様に「自分のことを守ってもらう」お願いをしてください。 一、自分のフルネームを言います。 二、観音菩薩様にどういうことを助けてもらいたいかを話します。 例“大慈大悲観音菩薩様、私(フルネーム)の体が健康になりますように、災難がないように、長寿できるようになどのお願いをします”。 “大慈大悲観音菩薩様、私(フルネーム)の体が健康になりますように、病気が治りますようにお願いをします”。 “大慈大悲観音菩薩様、私(フルネーム)とXXXX(相手のフルネーム)の悪縁を消せるようにお願いします。” 観音菩薩様にお願いするときは、必ず敬虔な気持ちを持って、感謝の気持ちでお願いします。毎回お願いすることは、一つや二つでいいです。三つ以上すると効果が弱くなります。