夫婦で一緒に修養するのは、一番いいです。他の家族にもおすすめしていいと思います。盧軍宏様の著書やDVDとか、ラジオ番組の録音を聞かせるとか、少しずつおすすめして、もし、家族は興味がない方なら、無理やり押し付けるのはやめたほうがいい。縁が来ることを待ちましょう。

毎日、この家族に《心経》7回以上読んであげて:“大慈大悲観音菩薩様(この家族の名前)が智慧を得て、仏教を信仰し読経を始めるよう、助けてください。”読み続けていいです。

読んであげている時、この家族に言わないほうがいい、もし反抗してきて、逆効果になります。6ヶ月経っても効果がないなら、その時「勸導升文」をします。

A、勸導升文をwww.GuanYinCitta.com からダウンロードして、A4サイズの黄色い紙に印刷する(勸導升文は燃やさないように注意する)。

B、黒または青のペンを使って家族のフルネームと誕生日(例:2001/12/31) (西暦を使用)および自分のフルネームを記入する。

C、毎日、昼間に(一番よい時間は午前8時)ランプとろうそくと香を家の仏壇に供える。

D、「勸導升文」の文を1回読んで、仏壇の上に置きます。仏壇が小さいなら、香炉の下に置いてよいです。

 

E、 額を地面につけて拝礼します。

 

F、 《心経》を7回、または7回以上を読みます。

 

G、「勸導升文」を提出する手順は日に1回行うことができます。

 

これは非常に大事な法の奉仕であり、家族のために日に7回の《心経》読んで(通常1か月以上)済ませた後に行ったほうがいい。本人の伝わないほうがいい。反抗することになったら、逆効果になります。

「勸導升文」を成功したら、「勸導升文」は1~2か月を経ってから「勸導升文」は封筒に入れて処分する。「勸導升文」は燃やしてはいけないことを覚えておいてください。